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【ライブ感想】2024/06/08 the neverminds『Japan tour 2024』 @ 鶴舞DAYTRIP
カナダ・トロントを拠点に活動するシューゲイザー/ドリームポップ・バンド、the nevermindsの来日ツアーに参加してきました。その感想となっております。 -
【作品紹介】DIIV、人生を投影した潜水シューゲイズ
Soft BlackとBeach Fossilsなどでサポート演奏していたザカリー・コール・スミスが率いる、ブルックリンのシューゲイズ・バンド。本記事では最新作となる4th『Frog in Boiling Water』を含むオリジナルアルバム全4作品について書いています。 -
【作品紹介】samlrc『A Lonely Sinner』
ブラジルのエクスペリメンタル系女性アーティスト。フォークトロニカを主体に様々な音楽を組み合わせながらノスタルジックな音像を生み出す。本記事は4thアルバム『A Lonely Sinner』について書いています。 -
【作品紹介】daikiraidattanatsu『nobenikaeru』
2023年に札幌市の大学内にて結成された男女2人組。【sapporo slowcore pops】を体現する。本記事は1st EP『nobenikaeru』について書いています。 -
【作品紹介】slowdive、耽美幻想シューゲイザー
1989年にイングランドのレディングにて、ニール・ハルステッドとレイチェル・ゴスウェルにより結成された5人組。オリジナル・シューゲイザー四天王として、シューゲイザー・ムーヴメントを支え、90年代中盤まで活動を続けました。2014年に再結成。本記事は最新作『Everything Is Alive』を含む全5枚のアルバム紹介です。 -
【作品紹介】The Pains of Being Pure At Heart、甘酸っぱいシューゲイズ
NYブルックリンを拠点に活動する4人組シューゲイザー/インディー・ロックバンド。09年に発表したセルフタイトル作品が甘酸っぱい音色と爽快な疾走感を武器にして、世界各地で人気を獲得。本記事は1st、2ndアルバムについて書いています。 -
【作品紹介】King Woman、自己解放する歌ものドゥームメタル
イラン系のアメリカ人女性シンガー・Kris Esfandiariを擁するドゥームメタル/シューゲイズ・バンド、King Woman。Relapse Recordsからリリースされている2枚のフルアルバムについて書いています。 -
【作品紹介】溶けない名前、文学と思春期の歌謡シューゲイザー
歌謡シューゲイザーを謳う、2012年結成の名古屋のバンド。眩惑のシューゲイザーと親しみやすい歌メロの混合を入口に、増幅される音圧の向こう側に艶やかなポップネスを表現している。本記事は4作品の感想を書いています。 -
【作品紹介】The Angelic Process『Weighing Souls With Sand』
アメリカ・ジュージア州の夫婦デュオによる、アンビエント/シューゲイズ/ドローン・ユニット、The Angelic Process。Nadjaをも凌駕する絶対的音圧とアンビエント/シューゲイズ要素の融合で、圧倒するインパクトを誇るサウンドスケープを構築。2007年に発表した3rdアルバム『Weighing Souls With Sand』の感想記事。 -
【作品紹介】COALTAR OF THE DEEPERS、臨終懺悔の向こう岸
1991年にNARASAKI氏を中心に結成。シューゲイザー、メタル、テクノ、アンビエント等を飲み込んだポップな轟音サウンドを操るロックバンド。オリジナルアルバム6作品についての感想記事。 -
【インタビュー】溶けない名前 ~歌謡シューゲイザーが呼び起こすノスタルジー~
初の全国流通音源である1stアルバム『タイムマシンがこわれるまえに』をリリース記念。名古屋の歌謡シューゲイザー・バンド、溶けない名前のインタビュー。バンドの生い立ちから1stアルバム、楽曲制作、歌謡シューゲイザーについてじっくりとお話を伺いました。 -
【作品紹介】Solip、重厚なシューゲイズ
ハードコア通過型の重厚なシューゲイザーを鳴らすSolip。本記事は1stアルバム『Lack』について書いています。
