ポストロック– tag –
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【作品紹介】Lost in Kyiv、映画的なポストロック
2007年から活動するフランス・パリのインストゥルメンタル・バンド。本記事は2026年6月にリリースされた5thアルバム『We're All Going to Be Fine』を含め、これまでに発表されているフルアルバム全5作品について書いています。 -
【作品紹介】Abrasive Trees『Light Remaining』
Matthew Rochford(Vo,Gt)を中心にして結成された実験的ポストロック・グループ。イングランド南西部のデヴォン州にあるトットネスを拠点に2018年から始動。本記事は2026年5月にリリースされた1stアルバム『Light Remaining』について書いています。 -
【作品紹介】Oh Hiroshima、兄弟船の歌ものポストロック
スウェーデンのクリスティーネハムンを拠点としたポストロック・兄弟デュオ。本記事はこれまでにリリースされているフルアルバム全6作品について書いています。 -
【作品紹介】Kokomo『Whip』
2008年からドイツを拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド。Dunk!Recordsに所属。本記事は2026年5月にリリースされた7年ぶりの6thアルバム『Whip』について書いています。 -
【作品紹介】Hanry『What Came From Silence』
フランスの北西部に位置するブルターニュ地方を拠点に2022年から活動開始した6人組。本記事は2026年5月にリリースされた1stアルバム『What Came From Silence』について書いています。 -
【作品紹介】Vanessa Van Basten、ポストロック自由研究
イタリアのポストロック系3人組。本記事は2026年5月にリリースした約15年ぶりとなる復活作『Yes』を含め、これまでに発表されているフルアルバム3作品とEP2作品の計5作品について書いています。 -
【作品紹介】FORT『A Token of Our Depreciation』
ウェールズ・カーディフを拠点に2017~2026年まで活動したインストゥルメンタル4人組。本記事は2026年2月にリリースされた1stアルバムにして最終作『A Token of Our Depreciation』について書いています。 -
【作品紹介】Wildernesses『Growth』
2022年ごろから活動を開始したUKの4人組。オルタナティヴロックやポストロック、シューゲイズを折衷したサウンド、ソングライターを務めるPhillip Morris(Vo,Gt)によるメンタルヘルス専門家としての実体験を中心とした詞がバンドの中核を成す。本記事は2026年3月にリリースされた1stアルバム『Growth』について書いています。 -
【作品紹介】Tethered Hands『How We Live is How We Die』
アメリカ・インディアナ州に住むJoseph Phillipsから始まったポストロック・プロジェクト。本記事は2026年1月にリリースされた2ndアルバム『How We Live is How We Die』について書いています。 -
【作品紹介】聲子蟲 Bugs of Phonon『遺心病 Long Haul』
2008年から台湾を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド。いわゆる轟音系ポストロックと呼ばれるようなインストゥルメンタルを主体に、台湾シーンの代表格とされる存在。本記事は2025年7月にリリースされた3rdアルバム『Long Haul』について書いています。 -
【作品紹介】 Bruecken『Years That Answer』
ドイツのオルデンブルグを拠点に活動するインストゥルメンタル5人組。本記事は2026年2月にリリースされた3rdアルバム『Years That Answer』について書いています。 -
【作品紹介】Blanket、変化して辿り着いた誠実な蒼きノイズ
2016年にイングランド北西部のブラックプールで結成された4人組。本記事は2026年1月にリリースされた4thアルバム『True Blue』を含む、これまでに発表されたフルアルバム4作品について書いています。
