インストゥルメンタル– tag –
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【作品紹介】Kokomo『Whip』
2008年からドイツを拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド。Dunk!Recordsに所属。本記事は2026年5月にリリースされた7年ぶりの6thアルバム『Whip』について書いています。 -
【作品紹介】Hanry『What Came From Silence』
フランスの北西部に位置するブルターニュ地方を拠点に2022年から活動開始した6人組。本記事は2026年5月にリリースされた1stアルバム『What Came From Silence』について書いています。 -
【作品紹介】From the shadow of the throne spreading to infinity『Across the Abyss of Unseen Realms, To the Edge of Eternity』
boneville occident、of decay and sublimeとこれまでに名称/形態を変えてきたukita氏主導によるプロジェクト。重厚なスラッジ/ポストメタルが主体。本記事は2026年5月にリリースされた1stフルアルバム『Across the Abyss~』について書いています。 -
【作品紹介】Vanessa Van Basten、ポストロック自由研究
イタリアのポストロック系3人組。本記事は2026年5月にリリースした約15年ぶりとなる復活作『Yes』を含め、これまでに発表されているフルアルバム3作品とEP2作品の計5作品について書いています。 -
【作品紹介】ORGAN『IMMOBILISM』
2013年からイタリアを拠点に活動する4人組。"Post-Doom"を自称し、暗く閉塞感のあるインストゥルメンタルを演奏する。本記事は2026年4月にリリースされた2ndアルバム『IMMOBILISM』について書いています。 -
【作品紹介】Long Distance Calling、インストの自由拡大と思慮深いテーマ
2006年に結成されたドイツ・ミュンスター出身のポストロック/ポストメタル4人組。本記事は2026年4月に発表された9thアルバム『The Phantom Void』を含む、これまでに発表されているフルアルバム9作品について書いています。 -
【作品紹介】FORT『A Token of Our Depreciation』
ウェールズ・カーディフを拠点に2017~2026年まで活動したインストゥルメンタル4人組。本記事は2026年2月にリリースされた1stアルバムにして最終作『A Token of Our Depreciation』について書いています。 -
【作品紹介】Tethered Hands『How We Live is How We Die』
アメリカ・インディアナ州に住むJoseph Phillipsから始まったポストロック・プロジェクト。本記事は2026年1月にリリースされた2ndアルバム『How We Live is How We Die』について書いています。 -
【作品紹介】聲子蟲 Bugs of Phonon『遺心病 Long Haul』
2008年から台湾を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド。いわゆる轟音系ポストロックと呼ばれるようなインストゥルメンタルを主体に、台湾シーンの代表格とされる存在。本記事は2025年7月にリリースされた3rdアルバム『Long Haul』について書いています。 -
【作品紹介】 Bruecken『Years That Answer』
ドイツのオルデンブルグを拠点に活動するインストゥルメンタル5人組。本記事は2026年2月にリリースされた3rdアルバム『Years That Answer』について書いています。 -
【作品紹介】SYBERIA『Quan tot s’apagui』
2010年から活動しているスペイン・バルセロナのインストゥルメンタル4人組。本記事は2026年1月にリリースされた最新作となる5thアルバム『Quan tot s'apagui』について書いています。 -
【作品紹介】In A House Of Heartbeats『Divination Of Dreams』
UKエセックスを中心に活動する3人組。2022年から活動する。ポストメタル、ポストロック、ドウームゲイズといった性質を備えたインストゥルメンタルを軸に、奇妙で陶酔的なサウンドトラックを描き出している。本記事は2026年1月に発表された1stアルバム『Divination Of Dreams』について書いています。
