インストゥルメンタル– tag –
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【作品紹介】ORGAN『IMMOBILISM』
2013年からイタリアを拠点に活動する4人組。"Post-Doom"を自称し、暗く閉塞感のあるインストゥルメンタルを演奏する。本記事は2026年4月にリリースされた2ndアルバム『IMMOBILISM』について書いています。 -
【作品紹介】Long Distance Calling、インストの自由拡大と思慮深いテーマ
2006年に結成されたドイツ・ミュンスター出身のポストロック/ポストメタル4人組。本記事は2026年4月に発表された9thアルバム『The Phantom Void』を含む、これまでに発表されているフルアルバム9作品について書いています。 -
【作品紹介】FORT『A Token of Our Depreciation』
ウェールズ・カーディフを拠点に2017~2026年まで活動したインストゥルメンタル4人組。本記事は2026年2月にリリースされた1stアルバムにして最終作『A Token of Our Depreciation』について書いています。 -
【作品紹介】Tethered Hands『How We Live is How We Die』
アメリカ・インディアナ州に住むJoseph Phillipsから始まったポストロック・プロジェクト。本記事は2026年1月にリリースされた2ndアルバム『How We Live is How We Die』について書いています。 -
【作品紹介】聲子蟲 Bugs of Phonon『遺心病 Long Haul』
2008年から台湾を拠点に活動するインストゥルメンタル・バンド。いわゆる轟音系ポストロックと呼ばれるようなインストゥルメンタルを主体に、台湾シーンの代表格とされる存在。本記事は2025年7月にリリースされた3rdアルバム『Long Haul』について書いています。 -
【作品紹介】 Bruecken『Years That Answer』
ドイツのオルデンブルグを拠点に活動するインストゥルメンタル5人組。本記事は2026年2月にリリースされた3rdアルバム『Years That Answer』について書いています。 -
【作品紹介】SYBERIA『Quan tot s’apagui』
2010年から活動しているスペイン・バルセロナのインストゥルメンタル4人組。本記事は2026年1月にリリースされた最新作となる5thアルバム『Quan tot s'apagui』について書いています。 -
【作品紹介】In A House Of Heartbeats『Divination Of Dreams』
UKエセックスを中心に活動する3人組。2022年から活動する。ポストメタル、ポストロック、ドウームゲイズといった性質を備えたインストゥルメンタルを軸に、奇妙で陶酔的なサウンドトラックを描き出している。本記事は2026年1月に発表された1stアルバム『Divination Of Dreams』について書いています。 -
【作品紹介】Juneau、ベルギーの重量級インスト・トリオ
ベルギーのポストメタル系インスト・トリオ。本記事はこれまでに発表されているフルアルバム2作品について書いています。 -
【作品紹介】Carved Into the Sun、太陽に刻む静けさと轟き
2019年に始動したカリフォルニア在住のEric Reifingerによるソロプロジェクト。Russian Circles、GY!BE、Sigur Rós、Caspian、ISISといったバンドに影響を受けたインストゥルメンタルを展開。本記事はこれまでに発表されたフルアルバム全3作品について書いています。 -
【作品紹介】Barrens『Corpse Lights』
元Scraps of Tapeの2名(Kenneth Jansson、Johan G Winther)にライヴ・ドラマーのMarkku Hildénを加えたインスト3人組。本記事は2025年9月にリリースされた2ndアルバム『Corpse Lights』について書いています。 -
【作品紹介】Summer Fades Away『Endless』
2008年から活動している中国・長沙出身のインストゥルメンタル・バンド。00年代に隆盛を誇った轟音系ポストロックをベースにした音楽を展開する。本記事は、2025年4月にリリースされた13年ぶりのアルバム『Endless』について書いています。
