Shoegazer一覧

Fragment. ‐‐Review‐‐

2006年にスタートした、フランスのThierry Arnalによるソロ・プロジェクト。JesuやNadja辺りを彷彿とさせるドローン・シューゲイザーを志向し、一部で話題を呼んでいる。

死んだ僕の彼女 ‐‐Review‐‐

ギターポップの可憐なメロディ、マイヴラを思わす轟音フィードバックと重層的な音の壁、男女ウィスパーヴォイスによる優しく甘いハーモニーを軸とした国産シューゲイザー・バンド。

Tamaryn ‐‐Review‐‐

ニュージーランド出身のタマリン・ブラウン嬢とプロデューサー/ギタリストのレックス・ジョン・シェルヴァートンによるネオ・シューゲイザー/ドリーム・ポップ・デュオ。スロウダイヴを髣髴とさせる耽美なシューゲ・サウンドが印象的。

The Telescopes ‐‐Review‐‐

1980年代後半から活躍するUKのサイケ・シューゲイザー・バンド。ジザメリ~スペースメン3直系のノイジーなサウンドから静謐でメランコリックな音までを操りながらアンダーグラウンドな人気を誇った。

Weekend ‐‐Review‐‐

ロサンゼルスのローファイ/ネオ・シューゲイザー・トリオ。ジーザス&メリー・チェインの系譜に連なるノイジーな爆音を撒き散らし、じわじわと人気を拡大中。

Lights Out Asia ‐‐Review‐‐

アメリカ・ウィスコンシン発のスリーピースバンドアメリカ。現代的にエレクトロニカを昇華したサウンドにシューゲイザーを取り入れたサウンドを武器にし“エレクトロニカ・シューゲイザー”などと評されている。

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